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November 24, 2011

ポルシェ 911 GT3 RS 樹脂パーツコーティング!

先日に引き続き、ポルシェ 911 GT3 RS、R-1ボディガラスコーティングについてご紹介させて頂きます。

細部のクリーニングに続きまして、樹脂パーツクリーニング・コーティング作業を行いました。
まずはフロントガラスのワイパーと、その土台ぶぶんです。
車の顔とも言える、とても重要なポイントですね。
いくらボディ本体が磨き上げられていたとしても、樹脂パーツが白っぽくくすんでいたり、ヒビ割れていては、全てが台無しです。
ワイパーアームの細かい部分まで、しっかりとクリーニング・コーティングを施しました。

こちらは、フロントバンパー下部の樹脂モールです。
ボディカラーがホワイトですから、白×黒のコントラストが、とても印象的ですよね。
樹脂素材は劣化が早く、すぐに白っぽく粉を吹いたようにくすんでしまうのですが、それでは古臭く、清潔感がありませんね。
あまりテカテカと光っているのも不自然ですので、適度な、自然な黒光りを意識し、樹脂専用のコーティングを施しました。

最後はサイドステップ下部のバンパーもーるです。
やはりこちらも、自然な黒光りを意識し、クリーニング・コーティングを施しました。
WAX等の油分を含むコート剤は、やたらと黒光りし不自然で、効果も長続きせず、更にはホコリ等を寄せ付けてしまいがちですが、マジックジャパンで使用するコーティング剤は、樹脂素材専用のもので、もちろん油分は一切含みません。
ヒビ割れや白化もしませんので、面積の広いパーツにも安心して使用できます。

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¥24,150~

マジックジャパン
〒125-0052
東京都葛飾区柴又4-35-2
TEL : 03-3650-8004

November 21, 2011

ポルシェ 911 GT3 RS 細部のクリーニング&コーティング!

先日、ナンバープレートのステイを外してクリーニングを行った様子をご紹介致しました、ポルシェ911 GT3 RSです。
研磨・コーティング施工の前に細部のクリーニングについてご紹介させて頂きたいと思います。

まずはドアハンドル周辺のクリーニングから...。
毎度お決まりの部分ですね。
今回はボディカラーがホワイトという事もあり、この様な細部の汚れが目に付きました。
写真はクリーニング後の状態です。
表側はもちろんですが、内側や、ハンドルを引いた状態で土台部分とハンドルの隙間もしっかりと磨き上げました。

こちらも毎度お決まりの、ガソリンコック周辺です。
ここも、やはりボディカラーがホワイト等の薄いカラーの場合、水垢やガソリンのこぼれが非常に目立ち、不清潔な印象を与えてしまいます。
あまりジャバジャバと水をかけてはいけない様な気がしますが、だからと言って放置していてはいけませんね。
ご不安でしたら、マジックジャパンにお任せ下さい。

お次はドアのヒンジです。
これもクリーニング後の状態ですが、新車のようにキレイですよね!
こんな所まで磨き上げられていると、本当に気持ち良いですね。
複雑な形状で入り組んでいる為、クリーニングには手間がかかりますが、どの車もドアヒンジは乗り降りの際に必ず視界に入りますので、手は抜けません。

こちらはキャリパーのクリーニングです。
とても印象的ですよね! かなり目立ちます!!
細いスポークタイプのホイールでしたので、スポークの隙間から細々とクリーニング致しました。
もちろんコーティングも施しましたので、簡単なメンテナンスでこの光沢感をキープできます。

最後はマフラーのクリーニングです。
今までにも何度もご紹介してきていますが、マフラーのクリーニング(磨き)は、とても時間と手間がかかります...。
足回り同様、汚れていて当たり前と言ってしまえばそれまでなのですが、だからこそキレイに保たれていれば、車全体の美観がアップしますよね。

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November 19, 2011

ポルシェ 911 GT3 RS 磨き・コーティング前・後!

先日、ナンバープレート周辺のクリーニング作業についてご紹介致しました、ポルシェ 911 GT3 RSです。
本日は、研磨・コーティング作業についてご紹介させて頂きます。

まずはヘッドライト周辺のボディの研磨処理前後の様子です。
写真では少し分かり難いかとは思うのですが、それでも、磨き・コーティング前後の差はわかりますよね!
キズが本当に多く、これはきっと本国で磨かれた時のバフキズなのではないかと思われます。
外国車に限らず、ディーラー等で不必要な、または下手な磨きをされてしまうと、本当に残念ですね...。
塗装が可哀想です。
新車時の塗装の光沢感を取り戻す事が出来ました。

こちらも同じく、研磨・コーティング前後の比較をしてみました。
やはり一目瞭然ですよね。
これは作業用ライトに照らした状態ですから、研磨処理前のボディにはキズが見えて当然と言えば当然なのですが、作業用ライトでなくても駐車場の電灯や、太陽光、他車のヘッドライト等でもキズは見えます。
高級車でも、クラッシックカーでも、レーシングカーでも、どんなに素晴らしい車でも、キズだらけシミだらけでは、車の魅力が半減してしまいます。
ドレスアップやチューニングと同じ感覚で、コーティングにも手を掛けて頂きたいです。

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November 18, 2011

ポルシェ 911 GT3 RS ナンバーステイを取り外して!

ポルシェ911GT3 RSをお預かり致しました。
ボディガラスコーティングのご依頼です。
まずは下地処理について、少しご紹介させて頂きます。

新しい車のようでしたが、キズが非常に多く、spec3での施工となりました。
まずは下地処理ですが、外せるものは外し、見えない部分まで入念に汚れを落とし、磨き上げます。
その工程の一つが、写真にあります、ナンバープレートの土台部分です。
ナンバープレートは、車の顔とも言えるフロントマスクの中心に位置し、とても目立つパーツです。
そのナンバープレートはもちろんの事、その土台部分もしっかりとクリーニングを行いました。
同じく、土台部分に隠れているボディ本体もクリーンングを施します。
見えない部分ではありますが、雨水や洗車の際の水がいつまでも留まり、水垢になってしまいがちなのです。
完璧な仕上がりを実現する為には、こんな部分も見落とせないポイントです。

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November 11, 2011

メルセデスベンツ Gクラス R-1ボディガラスコーティング完了

断熱フィルム施工や、樹脂パーツコーティグについてご紹介してきました、メルセデスベンツGクラスです。
ボディガラスコーティング施工の全工程を終えましたので、改めてご紹介させて頂きます。

新車購入後、すぐにお持ち頂きました。
外国車ですから、オーナー様のお手元に届くまで、海を渡り長い長い道のりを経ていますが、そうじゃ言っても新車ですから、それ程酷いキズはないかな...と、思いたいところですが、残念ながらそうではないのですね。
細部の汚れは、さほどありませんが、キズやシミは当たり前のようにあります...。

せっかくの新車ですから、キズは一つ残らず除去し、塗装の持つ本来の光沢感や奥深さを取り戻しました。

新車だからキレイ...、新車だから、コーティングは必要ない...、とお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、新車だからこそコーティングを施して下さい。
キズやシミが軽いうちに磨きあげ、コーティングを施す事で、より長い期間新車の光沢感や奥深い輝きを持続出来るのです。

新車購入、お乗り換えの際は、マジックジャパンにご相談下さい。

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